[PR]生年月日で2010年運命占い:初回無料!貴女の悩みを占い師に相談



 

Stock

かぶ

株式投資についてのコーナーです。
株価や企業の情報なども載せています。
是非活用してみてください☆

次回の更新ですが、予想外に忙しい毎日なので
なかなか更新できません。しかも、なかなか株式市場が
ヤバイ状況なんですわコレが。主要銘柄が傾いてます。
輸出関連企業株にも売り注文が相次いでます。
日経平均や為替相場に連動しない個別銘柄への
分散投資でしのいでいく感じですかね。
というわけで、とりあえずしばらく更新できないので
以下のリンクで株ゲームなどいかがでしょう。
架空の口座で本物の株価を反映した取引が楽しめます。

http://www2.nomura.co.jp/vstock/VirtualServlet

 

株式投資をはじめよう

株式投資のテクニック(準備中)

注目株と企業情報(準備中)

株関連LINK(準備中)

 

最近の株関連ニュース

ついにナスダックジャパンが日本撤退です、、。
なんてさぶい株式市場。閑古鳥がないてるようです。
そもそもナスダックでは、東証などでは取り扱わない小さいけど有望な企業
に投資できるという事で我々に大きな夢を与えてくれました。
しかし、そんなベンチャー企業への投資に意欲を燃やす投資家が
日本には少なかったという事です。ITが盛んだった頃はまだしも
今敢えて危険を冒してまでベンチャー企業に投資する物好きは
いないでしょうね。ほんの一握りの企業だけが急激に伸びるだけで
あとのほとんどは消えてしまう儚い市場ですから、、。
一応株取引は大阪証券取引所で継続されるそうです。
それにしても最近いいニュースがないですね、、。

 

 

 

株式投資をはじめよう

 

 超低金利、、、嫌な時代です。今は銀行に金を預けても金利なんて雀の涙。

10年前には普通預金の金利は2%くらい、定額貯金なら3年で約6%でした。

この頃は、定額貯金に100万円を10年間預ければ税金を引いても160〜170万円に

なっていたんです。めちゃめちゃおいしいですね。

 でも、そもそも銀行というのは我々がお金を貸しているからこそ、それを運用して儲けを

出せるわけで、出資者たる我々に十分な見返りが来るのは当然と言えます。

特に定額貯金の場合、貨幣価値の変動リスクを背負うわけですから。

 では、現在金利は具体的にどのようになっているんでしょうか?

現在は普通預金の金利が0.02%、定額貯金の3年超の金利が0.07%のようです。

もちろん変動するので若干ズレはありますが、この金利では定額貯金に100万円を

10年間預けたとしても、税引き後で100万5600円しか受け取れません。もしこの金利が

ずっと続く場合には、元金が2倍になるまでに約1160年もかかるそうです!

 こんな金利で銀行に金を預けておくのが得策と言えるでしょうか?

さらに今回のペイオフ解禁ときました。これは、政府が今まで金融機関の倒産時に

無制限に補償していた預金額を1000万円までとしたものです。俺みたいな小市民には

どうってことないですが、資産を多く抱えた人にとってこれは死活問題ですね。

 とにかく、不良債権問題や貸し渋りで散々国民に迷惑をかけている銀行にタダで貸す金は

ないという事です。銀行への外形標準課税はホントすばらしい!石原都知事さすが!

 ちなみに現在の金利情報はこちらからどうぞ。相変わらず悲惨です、、。

この低金利で中小企業に金が回らないってどういう事なんでしょう。金融は完全にその機能を

失っているようですね。

 

 では、我々個人の為にも、幅広く経済発展の為にも、これからはどのような金融が求められて

いるんでしょうか?それは、直接金融と呼ばれる株式投資だと思います。

バブル崩壊の後遺症で日本人の脳みそには「株はこわい」という意識が強く残り、それが現在

の世界でも稀にみる高貯蓄率に現れているんでしょう。とにかく日本人は元本が保障されなければ

安心できないんです。だからこんな低金利でもせっせと銀行に預金します。

これは世界の人たちからは異様な光景だそうです。現在の国民資産が約1500兆円ですから

日本ではこれらの資産が銀行の金融機能低下によって宙に浮いているといえます。

なんてもったいない、、。この未曾有の平成不況を乗り切るには、我々の脳みその構造改革も

必要なようです。

 でも、当然株式などの直接投資にはリスクがつき物であり、基本的に元本は保証されません。

株券は対象企業が倒産すればただの紙切れになります。これはこわいですね。

ただ、これからの時代は知識とテクニックによってリスクを最小限に減らし、資産を有効的に

活用していこうとする姿勢が必要です。そうしなければ、悪循環によって日本経済はますます

閉塞化し、我々国民の生活も決して豊かにはなりません。ひどくなる一方です。

 

 では、株式投資について簡単に説明したいと思います。ご存知の方は読み飛ばして下さい。

銀行は、預金者から金を集めそれを元手にして企業などに貸し出し、得た利息の一部を我々

に配分します。つまり、我々の資産は銀行という金融機関を通して様々な企業に貸し出されます。

この時、企業の倒産などによる貸し倒れリスクは全て銀行側にあり、いざと言うときはその損失を

銀行がこうむります。その為、銀行は貸し出す企業の実績や収益見込みなどを念入りに調べ

担保物権(大抵は抵当物件)を条件に資金の貸し出しを行います。

この査定が厳しくなって銀行が貸し出しを拒む事が、俗に「貸し渋り」と言われるものです。

バブル期には、ほとんどの銀行が土地を担保にして次々と収益見込みの不確実な企業に貸し出して

いたので、バブル崩壊で地価が大幅に下落した後それらの資金回収が困難になりました。

これが「不良債権問題」と呼ばれるものです。

 このような、銀行を介した企業への投資活動を「間接金融」と呼びます。現在これが有効に機能

していないのです。

 では株式投資のしくみはどのようになっているんでしょうか?

株とは株式会社が発行している株券を指します。法律上では、株式とは株主の地位のことで

それを有価証券という形で表したのが株券と言われています。企業は資金を調達する為に

株券を発行します。それらの集められた資金は設備投資などにあてられ、事業活動で

上げた利益の一部が配当金として株主に還元されます。

つまり、企業は株券を発行する事によって資金を得る事が出来るのです。

この資金は株主が自己責任において支出したものなので、債務として返済する必要はありません。

そして当然、将来性のある企業の株はみなが欲しがるのでそれだけ高くなります。株価というのは

企業の規模や現状の利益でなく、将来的な収益見込みを反映するものだと思って下さい。

さらに、株券にはおおまかに次のような権利が付随します。

前述の「配当を受ける権利」や「株主総会に出席し、議決権を行使して経営に参加する権利」

などです。後者を見てもわかるように、株式会社は社長が所有しているわけでなく出資した株主

のものであり、経営者は株主によって選任され経営を任された取締役に過ぎないという事です。

従って出資額が多いほど発言力は強くなります。

 しかし、このような議決権は資金の少ない個人投資家にとってはあまり関係のないことですし、

配当金や株主優待制度もそれほど大きな期待はできません。

では、株券を購入する事の大きな意味とは何でしょう?

それは、株価の変動によりキャピタルゲインを得る事です。キャピタルゲインとは、購入時と

売却時の株価変動を利用してその差額を収益として得る事です。NIKEのスニーカーを

発売当時1万円で購入し、その数年後3万円に跳ね上がったところで売ると2万円儲かる、、、

こんな感じです。この時、NIKEのスニーカーが値上がりすると予想してたくさん買っていた

人はものすごく儲かります。それは前評判や販売数、社会情勢、流行などの情報をもとに

購入者が値上がりを確信してたくさん買ったわけで、このような将来の収益を見込んだ

支出行為を「投資」と呼びます。よって株券を購入するという行為も、キャピタルゲインを

狙った「投資」という事になります。企業の将来的な収益増加を予想するわけです。

 IT関連株(ヤフーなどに代表される情報通信関連企業株)は、その将来性を投資家達が

買いかぶりすぎ、大きく株価を上げてバブル状態になりました。ヤフー株が一株一億円という

状態には俺もかなりびっくりしましたが、そんな状況が長続きするはずもなく株価は一気に

下落しました。膨らんだシャボン玉は中身がないのであとは割れるしかないのです。

ところでこの時、世界には大設けして笑った投資家と大損して泣いた投資家がいたはずです。

前者は、最初株を安値で買ってピーク付近でこれを売っぱらった投資家やピーク付近で

株を空売り(後述)し、後で暴落してから買い戻した投資家で、後者は悲惨にもピーク時に

株券を購入しその後株価が大暴落してしまった投資家です。これは、極端な例ですが

株式投資は売買のタイミングによって損得が大きく変わってしまいます。銀行に金を

預けておけば金利が死ぬほど少ないかわりに1000万円以下はリスクを負いませんが、

株式投資は程度はあるにせよリスクは必ず背負わなければなりません。

これを「自己責任」といいます。要領のいい投資家は、このリスクを最低限に抑えて

リターン(収益)を最大限に引き上げるのです。

 

 ところで最近、規制緩和と金融ビッグバンによって様々な金融商品がいたるところで見られるよう

になりました。つまり、資産運用の選択肢が大きく広がったわけです。インターネットによる

株取引や銀行窓口による投資信託の取扱いなど様々です。インターネット株取引などは

証券会社の窓口に一度も足を運ぶ事なくサービスが受けられるスグレもので、最初に

口座開設の郵送手続きを行えばすぐにスターターキットが送られてくるので、届いたその日から

株取引ができます。ただ、株式購入の前に郵便局や銀行のATMから証券会社の自己名義口座

に入金を済ませておく必要があります。インターネット取引のメリットは、窓口に直接行く必要が

ないので小口の投資なども気軽に行えるという事、株式のすばやい購入や売却が可能である事

です。現在ミニ株を取り扱う企業も増えており、小口の株式を頻繁に移動させる人にとっては大変

便利だと言えます。ただ、窓口サービスのように専門の証券マンから丁寧な説明を受けられない

所が痛いですが、これも電話サービスなどを行っているところがあるので利用してみるのもいいかも

しれません。最近の金融規制緩和によって手数料の自由化が行われたので、各証券会社によって

サービスの程度に差があります。サービスの少ない所で手数料を安く済ませるか、手数料を多く

払って株情報や相談サービスなどを積極的に利用するかは個人次第という事です。

 

 ところで、投資実績があがってくると株の信用取引もできるようになります。

これには、あらかじめ対象の株を空売りし一定期間を経てから買い戻す、というものがあり

証券会社が持っている株券を利用する事になります。いわゆる先物取引です。

自分が持っていない株券を使って取引ができるのでより少ない資金で大きな取引が可能ですが、

一定期間後に買い戻すという事が義務付けられるので株価が値上がりした場合には大きな損失を

こうむります。株価が大きく値下がりした場合にはその差額が手に入るので大儲けできますが、

基本的にはハイリスクハイリターンなのでギャンブル的要素が強いと言えます。

信用取引の決済までの期間は3ヶ月もしくは6ヶ月以内で、まずは証券会社に委託証拠金という

保証金を預け、通常その保証金の3.3倍までの株式売買が可能です。

このような信用取引は、株を見る目に強い自信のある人向けであり、普通の人はあまり手を

出さないほうがいいでしょう。

 

 ここまでで株式投資のおおまかな流れとその特徴が理解していただけたと思います。

ただ、あくまで総論的なものなので株の種類や運用法、企業データの見方など各論的なものは

次の項で説明したいと思います。次回の更新は未定です。

 

 

株式投資のテクニック(やや準備中)

 

 では、ここからは具体的な運用方法についてご紹介したいと思います。

しかし、ただ漠然に株式投資のテクニックといっても投資家によって様々なので、ここでは一般的に

使われているテクニックを中心に幅広く紹介したいと思います。

 まず理屈どうこうに入る前に、皆さんの勘というか感性を大事にしなければならない事を念頭に

置いてください。数字は後からついてきます。最低限の数字把握はもちろん必要ですが、市場の

活況というものは肌で感じるものです。常に新製品などの情報にアンテナを張りめぐらせ、これから

何が消費者に受け入れられていくのかを考えてみましょう。また、危険を察知するアンテナももちろん

必要です。最近の食品業などがいい例ですが、衛生管理不祥事などを当該社だけのものとしてみる

のでなく関連企業全体のシステム問題として捉えるぐらいの慎重さが必要です。

ライバル企業の没落によって収益が上がる事もありますので一概には言えませんが。(雪印と森永乳業)

また、今回のUSJの不祥事のように意外なところで落とし穴があったりするのも怖いところです。

でもリスクが常に付きまとうのは直接金融なので仕方のないことです。

 このように株式投資には、鋭い感性のアンテナと勘が非常に重要な位置を占めます。

消費者が何を欲しているか、生産者が何を怠っているか。つまり、株式投資で大きな利益を上げられる人は

企業の経営者としての素質があると言えます。市場、または時代を読む力こそが大切なのです。

 では、具体的に我々はどのように株式を分析すればいいのでしょう。一般的なポイントは以下の通りです。

 

●政治、経済、市場、社会情勢などから気になる銘柄をピックアップ

●企業の経営状況を「会社四季報」などで把握  (資本比率、収益率、債務債権など)

●その株式が現在お買い得なのかどうか (PER、PBR、ROEなど)

●株価変動のデータ分析 (ロウソク足、トレンド分析など)

●自分の希望通りの投資方法があるか (ミニ株、るいとうなど)

今回はココまで。すこしづつ更新していきます(汗)

 

 

注目株と企業情報(準備中)

株関連LINK(準備中)

 

 

 

 

 


[PR]人気の着メロ着うたフルも無料:掲示板で話題の曲を今すぐダウンロード!